エスニックに酔えるハイセンスなショップ 

秋川駅北口駅前通り右手  広告

ひときわ光るセンスのオリエンタルなお店

電力消費が西多摩イチ伸びている
秋川駅北口の中心地だ
IT企業から転身。思いっきり自己主張する店

オシャレな小物はマイブーム
をベースに工夫と遊び心がある

明るさは底抜けのちあき店長
彼女のファッションにファンも多い
ちあきファッションの世界に酔える貴女は幸せ

色彩の美しい
草木染めのシルクスカーフ

「こんなこだわりがあっていい」
と妙にナットクする不思議さ
 コンピューターソフトの開発に携わっていた経歴のちあき店長は、ノートパソコンをカウンターに置きながらも、彼女のアナログかつエスニック風味のイマジネーションを店内のコーディネイトに日々更新する・・・。
 自己主張というよりも、自己実現の夢をカタチにしたハーフムーンは、彼女にとって最高だったスウィートな想い出のホテルにちなんで名づけられた。
 美しいアジアの自然と風土が生んだ、伝統の匠の技、美のセンスはちあきさんの愛する夢あるエレガントの世界でもある。店内は彼女の「作品」といっていい。
本音で思うことをやってしまうオシャレとは・・・・
 常連の皆さんがちあき店長との会話を楽しみにしているのは、彼女が放出するエネルギーがエスニックなファッションに反映されているだけではない。彼女は商品を見立てるだけではなく、メーカーさんに提案して商品化させてしまうマジックをしばしばやってのけるのだ。
 そのセンスは、若い女性から年輩の女性に支持され、機能性のある着こなし術も、その人気のひとつである。
 ハーフムーンの楽しさは、ワガママを超えた本音の眼力ではないだろうか。オリエンタルな空気はアジアのエスニックの底力を現代にある提言をしているようにも思える。
   「築かれた近代社会に置き忘れた
           美とオシャレ感覚を回帰させ、新しき感性を開花させよ・・・」
 こだわる貴女に、こだわるお店がハーフムーンの魅力だ。
〜 メ モ 〜

秋川駅北口を東急方面に
歩いてすぐ右側です。

仕上がりの美しいベトナム製のカゴ

オープンなお店だから安心

こんなコーナーで話すときもあります

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