
日常に欲しいなあ・・・という等身大でおしゃれな商品。
日常生活へのさりげない提案するマザマには、
乙女ゴコロをくすぐる何かが・・・。 |

生活の中にも、貴女の心にも花がある。さりげない日常の豊かさを求めていくと、わくわくするコンセプトに出会ってみたくなる。 |
イメージは35歳の素敵な女性
マザーマザーマーケットのオーナー沼山夏男さんは、流通業界で名を馳せた腕利きのプロデューサー。「35歳の女性」をイメージした店づくりには、そんな女性のニーズに応える品揃えや商品に対するこだわりに満ちている。
日常の暮らしで楽しむ、リーズナブルでおしゃれな食器、ちょっとした工夫でアレンジされた園芸品、そして、沼山さんが得意とするクリスマスグッズ。
雑貨や園芸品を取り扱うショップ・・・というよりも、主婦の心を代弁してくれる居心地のよい企画屋さんという印象だ。
沼山さんの本領は、商品と利用するお客さんへのプロデュースであろう。仕入れた商品もこだわりなら、商品を細やかにアレンジして利用者の気持ちをホットにしてくれる腕はナカナカのもの。
日用品の買い付け・・・・というよりも、生活の楽しみのヒントをコーディネイトしてほしてなあ・・・という幸せ志向の女性に人気の所以なのだ。 |