マザーマザーマーケット
               Mother Mother Market

羽村市マルフジ小作店前    広告

リニューアルしたマザマに注目!

居心地のいいギャラリーも
併設された。楽しみ倍増 !

日常に欲しいなあ・・・という等身大でおしゃれな商品。
日常生活へのさりげない提案するマザマには、
乙女ゴコロをくすぐる何かが・・・。

生活の中にも、貴女の心にも花がある。さりげない日常の豊かさを求めていくと、わくわくするコンセプトに出会ってみたくなる。
イメージは35歳の素敵な女性

 マザーマザーマーケットのオーナー沼山夏男さんは、流通業界で名を馳せた腕利きのプロデューサー。「35歳の女性」をイメージした店づくりには、そんな女性のニーズに応える品揃えや商品に対するこだわりに満ちている。

 日常の暮らしで楽しむ、リーズナブルでおしゃれな食器、ちょっとした工夫でアレンジされた園芸品、そして、沼山さんが得意とするクリスマスグッズ。
 雑貨や園芸品を取り扱うショップ・・・というよりも、主婦の心を代弁してくれる居心地のよい企画屋さんという印象だ。

 沼山さんの本領は、商品と利用するお客さんへのプロデュースであろう。仕入れた商品もこだわりなら、商品を細やかにアレンジして利用者の気持ちをホットにしてくれる腕はナカナカのもの。

 日用品の買い付け・・・・というよりも、生活の楽しみのヒントをコーディネイトしてほしてなあ・・・という幸せ志向の女性に人気の所以なのだ。
食器屋さん、園芸品、クリスマスグッズ、そして・・・・。
 
 マザマの原点は、「食器屋さん」。35歳女性のお店の大活躍する舞台はなんといっても「クリスマスグッズ」の充実だ。一流店に卸しもする見立てと商品知識のスルドサは、業界でも屈指の存在なのだ。
 年中クリスマスグッズが見られるのも、「へんなお店だなあ」と思うお客さんも多いようだが、実はそういうことなのです。沼山さんにとって、クリスマスグッズは魂のようなもの。一年で一番楽しい年中行事をきっちり一年中仕事している(?) 人なのだ。

 沼山さんのこだわりは果てしなく続く。35歳の女性が台所にいて、何が欲しいか子供には何をしてあげたいか、ご主人には・・・いやいや自分はこんな風に楽しみたいわ・・・。というニーズ、ニーズ、ニーズに徹底して追究することにたゆみない努力を惜しまない・・・という「変人さん」(失礼 !)である。


 沼山さんがつぎに展開しているのは、お店に併設しているこじんまりしたお洒落なギャラリー。「サンデッキ」と呼んでいるかわいらしいウッディな建物である。
 

食器や雑貨、女性の目を楽しませてくれる表品群が楽しい。

クリスマスグッズならマザマにおまかせ !

花とウッディなデッキが似合う。
ウッディなサンデッキ/プチgallery

 改装したマザマのおしゃれなサンデッキはナカナカのスグレモノ。テラスでお茶を・・・なんていうお洒落な気持ちに応えてくれる。自宅にも・・と興味もたれた方は沼山さんに相談してみるのもいい。今はプチgalleryとして、作家さんの作品も楽しめる。

人気の食器に加えて、香炉もアロマセラピー用具
として取扱っている。女性にはウレシイですね。
〜メモ〜
定休日は水曜日。小作駅南口から徒歩でマルフジ小作店前にある。駐車場有り。
コーディネイトした植物や、こだわり雑貨が楽しい女性のショップだ。

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