JR河辺駅北口 徒歩3分 広告

河辺駅に近い青梅不動産

中込眞澄社長
お客様の夢をかなえることを喜びに・・・

 青梅不動産の社長中込眞澄さんは、夢いっぱいの経営者だ。 全くの素人からはじめた不動産業を、お客様と「人生の節目で出逢う大切な仕事」と捉え、目先の利益や得で考えずに、何が「正しい」のかという、しっかりしたポリシーを胸に秘め、ひとつひとつの仕事を大切にこなしてきた。
 青梅不動産は「のびやかな暮らし」がテーマ。幸せ色はピンクということで、同社ビルはピンクの外装でお洒落だ。女性社員がイキイキと仕事している様子も、実に新鮮ですがすがしい印象だ。店舗に掲げた塩野谷博山氏作の力強い看板は、「一枚板の強さ」を表現している。中込社長の一途な思いが伝わる。
 
まちづくりと人とのふれあいを大切にして、
中込さんが出版している「ぷらむニュース」
は手作りの地域メディアだ。
西多摩の見所や個性ある人々の紹介、
楽しいレシピなどを明るいタッチで綴っている。

中込さんが描いた薔薇
初めての作品(!?)





女性社員が大活躍しているもの、同社の魅力。インターネットでも新鮮な物件情報を逐次更新している。

意欲ある社員を誇りに思ういつも笑顔の中込社長。社員の笑顔も財産と語る。
西多摩暮らしの醍醐味である「川の見える家」は注目の企画

 都会から自然の魅力と潤いある暮らしを求める方にうれしい企画がある
ゆとりある土地と、床暖房・ダイライト工法・24時間換気システム
などを標準仕様にした「見えない部分のこだわり」を追求した企画だ。車3台分のスペースもゆとのある暮らしへの気配りの提案と言える。


物件の一例 青梅市長渕の「川の見える土地」。
川原の林が「庭になる」すばらしい環境だ。もちろん多摩川は「我が物」に・・(笑)。
「山と川」のあるところへ住みたい方々への思いやりあるメッセージだ。
中込さんの愛する
西多摩の風景

同社の企画物件隣接

リヴ゛ァーサイド物件は
西多摩各地にある。
詳しくは青梅不動産へ。
 リヴ゛ァーサイド物件の魅力

 中込社長が、青梅不動産の真心を込めた企画の「川の見える家」の特長は、何と言っても敷地の広さ。通常不動産業者が入手した土地は小区画に分筆して販売するが、「広い土地と伸びやかさ」を謳う同社では狭くても60坪程度は確保する。「川の見えるさわやかさ」は、土地を選ぶ同社の永年の「視点」と「当たり前」と言いながらも、実際には消費者から不満をもたれやすい「見えない部分のこだわり」「快適な生活のため」の工夫が、建築条件付住宅においてキメ細かく仕様設定している。また、土地のみの購入も相談に応じてくれる。
 筆者自身も「川の見える家」に住んでいて、幸せを感じているひとりであるが、東京でも冷え込む西多摩では床暖房や、一・二階のトイレ両方にウォシュレットが装備される点など生活者本意の設計に感銘したい。。値段も、通常の住宅と変わりないので、理想のライフスタイルを希望する方には、絶好のチャンスが到来しているのではないだろうか。

 

中込さんの著作本。悲喜こもごもの人生を描く。
全国書店で発売中。
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