葬儀一切/低価格で心あたたか



JR小作駅 徒歩10分 広告

産業道路東芝斜め前にある

オーナーの村尾浩代社長
ファッショナブルで美しい方だ
異業種から創立。葬儀の新しい形

 人生で葬儀は一生に一回。しかも予期せずにやって来ることもある。慌しく通夜、告別式の準備や会葬者へのご案内などに追われ、喪主や身内の方々が故人への追悼の想いや、生前の思い出に浸る暇も余裕もなく既製のセレモニーに追いたてられていく・・・。
 そんなイメージがこれまでの葬儀にはつきまとっているが、異業種から参入し、全ての「常識」を故人、喪主及び会葬者の立場から見直しした事業が、そうしんホールだ。
 
フラワーアーティストの花太郎氏が、コーディネイトした
フューネラルの花は、村尾社長の望みで実現した花祭壇だ。

コーヒーラウンジ

キャラクターの
帆斗毛なむたろう

ブティックのように美しい応接室・売店
生と死をみつめて「心」を原点とした経営

 建物のすべてがバリアフリーになっており、利用者にとって「ここまで気配りがあるの?」という程、家具、イス、部屋、会場、トイレ等いたるところに利用者の心に応えた配慮がある。
 これらのソフトは、村尾社長のニュートラルなスタンスで「自分の葬儀はこうありたい」という原点から、昔のままの習慣も一理、既製産業となって理不尽になっている部分を改革するのも一理として、他界したときに居心地のよい旅立ちができるように、ひとつひとつを大切なイベントとして認識した発想だ。
 「死」をどのように考えるか。村尾社長は人類の死生観を歴史的に研究し、死というものへの畏れから生者が死に対しての思いが儀式をつくっていくことを知り、現代流のあり方、葬儀の新しい文化を創ってもいい―と考えるようになった。

桜の花びらをイメージしたイス

南青山IDEEの家具 細やかな気配りが込められている

故人と過ごす部屋

大きな鏡

洗面台

温水シャワー
―通夜は故人と快適な部屋で過ごせる―

1級葬祭ディレクター浦邊次長
葬儀一切が205,000円からの驚きの価格

 そうしんホールで驚くべきことは、今日の常識をほぼくつがえす点にある。まず費用のリーズナブルさだ。
 おしゃれで、様々なキメ細やかなサービスがあり、一品の調度品や、宿泊、食事、お返し品、写真等、これほどのサービスと個々人に対応した企画(宗教も自由)でありながら、低価格であること。会葬者が外で立たされることもなく、喪主が悲しみをゆっくり持てる余裕がありながらも・・・・。と不思議に思うことを村尾社長が一言で応えてくれた。
 「今までの業界の常識が、利用者の常識ではなかっただけです。」

バリアフリーの気遣いが嬉しい

喪主に好評の
美容室

会葬会場
〜 メ モ 〜
少人数から数千人の社葬までOK。
自宅での葬儀もリーズナブルにできる。
24時間営業。年中無休。
駐車場150台。バス送迎あり。
「メンバーズカード」には特典がいっぱいある。
最新情報は当ホールホームページへ。

特別仕様の霊柩車
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